カルテット家森さん名言集!写真でセリフを振り返り!高橋一生めんどくさい男の演技が好評!

140

21日に最終回を迎えたドラマ「カルテット」。ネットで反響を呼び、その内容は視聴者を魅了しました。

中でも【高橋一生】さん演じる「家森諭高」は、そのめんどくさい性格と、めんどくさい性格から織りなされる名言が話題に。

そんな愛されキャラの家森さんの名言をまとめてみました。


スポンサードリンク

家森さん名言集!

-唐揚げ-

夕飯の唐揚げに勝手にレモンをかけられた時の家森のセリフ。

「どうして唐揚げにレモンを掛けたの?」

「唐揚げ洗える?洗えないでしょ。レモンするってことは不可逆なんだよ。二度と元には戻れないの」

-行間案件-

「好きな人には好きって言わずに会いたいって言うでしょ。会いたい人には会いたいって言わずにご飯行きませんか?って言うでしょ」

「言葉と気持ちは違うの。絶対に怒らなから言ってねと言ったら怒るでしょ。これが行間!」

別府の同僚が結婚するという話題の時にも「多分。多分結婚するって言ったんです」という別府。

これに家森は「行間案件だ」といい、真紀と2人で

「別府くん、私多分結婚する」=「別府くん、私の結婚、止めて」だと別府に言うシーンがありましたね。

-終電-

「終電は男女が一線を越えるための言い訳のためにあるんだよ」

-結婚-

「結婚はこの世の地獄だよ。妻はピラニア、婚姻届は呪いを叶えるデスノートです」


スポンサードリンク

-へぇからは-

「夢の話しされてもへぇーとしか答えられないでしょ」

「へぇーからは何も生まれません。へぇーを生まないで」

-片想い-

「片想いは一人で見る夢」

「両想いは現実。片想いは非現実」

-SAJの三段活用-

S=好きです A=ありがとう J=冗談です

「好きじゃない人に告白されて返事したら失礼でしょ、ありがとう〜って言うしかないでしょ」

「冗談です。これでSとAがなかってことになるの」

-名前-

「違う、これは絆創膏。ホッチキスは商品名でしょ。バンドエイドも商品名でしょ。あの魚の名前はカクレクマノミ。ニモは商品名です。本当の名前で呼んで」

-パンツ-

「じゃあ聞きますけど、パンツだけ履いてる人とパンツだけ履いてない人とどっちがまともな社会人?」

こうして見ると家森さんのキャラって本当に濃くてウザくてでも愛されキャラだったなーと思います。

この名言たちはカルテットファンの間でも話題になりました。

本当に面白いですね、家森さん!

↓ananのこの高橋一生さん特集ヤバイです・・



スポンサードリンク



他の記事もぜひご覧ください!



シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする