【画像】宮迫博之会見無しで批判殺到!半グレ集団との写真流出で吉本との契約解消・事実上引退


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闇営業問題で謹慎処分中の「雨上がり決死隊・宮迫博之」さんが、吉本興業とのマネジメント契約を解消したことが分かりました。

会見なしでさらに批判が殺到しています。

吉本興業所属芸人たちが、詐欺グループからギャラを受け取っていたとして、大きな社会問題となっているこの騒動。

ギャラはもらっていないと世間に嘘をつき、批判の声が殺到していた宮迫さん。

事実上の引退か?


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闇営業問題

吉本所属芸人たちが、詐欺グループのパーティーで闇営業をしていたことがFRIDAYの報道により発覚した闇営業問題。

反社会勢力のパーティーということで事態は深刻化し、闇営業を仲介したカラテカ入江さんは解雇されたものの、宮迫さんはラジオなどで金銭の受け取りを否定していました。

しかし、のちに金銭の受領があったことが判明。

参加していた芸人が謹慎処分となり、大きな騒動になりました。

さらに、処分を受けたことで出演していた番組も打ち切りの危機に。

出演シーンが全カットして放送されたり、スポンサーであるCMが流れないなど、騒動の余波はかなり大きくなっています。


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ギャラ100万円

その後、7月13日に吉本興業がホームページで「修正申告及び寄付の実行に関するご報告」として、闇営業に参加した各タレントが受け取ったギャラの金額を公表。

そのうえで、営業により取得した収入についての税務修正申告を行ったことを報告しました。

さらに、公益社団法人全国被害者支援ネットワークに寄付したことなども合わせて発表。

しかし、公表されたギャラは、週刊誌の報道通り。宮迫さんは1人で100万円ものギャラを受け取っていたことが分かったのです。

フライデーの取材やラジオで「受け取っていない」と発言していましたが、100万円も受け取っていたにも関わらず嘘をついていたことで、批判の声が更に強まっていました。

契約解消

さらに、19日(金)発売の週刊誌に、新たな写真が流出。

これにより、19日吉本興業との契約が解消されたことが発表されました。

吉本側は「弊社所属の宮迫博之(雨上がり決死隊)について、本日7月19日付けでマネジメント契約を解消しました」と報告。

さらに、噂されていた会見の予定はないことも名言。

会見をしないことでさらなる批判が殺到しています。


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