【迷宮の十字路-クロスロード-】和葉の手まり歌の歌詞は?あらすじも!名探偵コナン映画傑作品!


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大人気アニメ「名探偵コナン」の映画最新作がついに公開!それに伴い、4/7・14と2週連続でコナン映画が放送されます!

4/7放送の「迷宮の十字路」はファンの間でナンバー1との呼び声高い作品。

作品の中で和葉の歌う手毬歌が話題となりましたが、一体どんな歌詞なのか気になった人も多いはず!

そこで今回は「迷宮の十字路」のあらすじや手毬歌の歌詞について紹介したいと思います。


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迷宮の十字路あらすじ

東京、大阪、京都で起こった殺人事件。犯人はいずれも翁の能面を被り、義経記を持ち去っていたことから同一犯によるものと断定。さらに被害者の共通点は、古美術品を専門に狙う盗賊団「源氏蛍」のメンバーであることが警察の捜査により判明した。

西の高校生探偵、服部平次はこの事件を受け自ら動き出す。

平次は幼い頃京都を訪れた際に名前も分からぬ女の子に初恋をし、その姿を未だ忘れられずにいた。その時に拾った水晶玉を持って京都へと出かける平次を、和葉は切なげに送り出すのだった。

一方、山王寺の住職から寺に送られてきた手紙の謎を解き、盗まれた仏像を取り戻して欲しいという依頼を受け、毛利小五郎、蘭、江戸川コナン、鈴木園子は京都にやってきた。

仏像を盗んだのは「源氏蛍」であると推理したコナンは捜査へと繰り出すが、京都の街はさっぱり分からずじまい。しかし偶然にも平次と出会い、2人はともに捜査を開始するのだった。

その間、蘭と園子は和葉の案内で京都を見物する。しかし、平次が初恋相手を探していることが気がかりで元気の無い和葉。蘭はそんな和葉を励ますが、蘭も新一に会えない寂しさを募らせていた。

コナンと平次の2人は、次の目的地である鞍馬山へと向かう。しかしそこで、平次が何者かに弓矢で襲われてしまう事態に!平次はなぜ狙われたのか?

連続殺人の犯人は一体・・。そして平次の初恋の相手とは誰なのか・・・。


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和葉の歌う手毬歌の歌詞は?

劇中で平次が子供の頃に見た手毬歌を歌う女の子。

事件の捜査において、この手毬歌が重要なヒントになっています。

手毬歌が思い出せない平次に、和葉が手毬歌を歌うシーン。この映画の中で印象深いシーンの1つですよね!

あの手毬歌は一体どんな歌詞の歌なのか?気になる人も多いのではないでしょうか。

そこで、劇中で和葉が歌う手毬歌の歌詞を調べてみました!

まるたけえびすに おしおいけ
あねさんろっかく たこにしき
しあやぶったか まつまんごじょう
せったちゃらちゃら うおのたな
ろくじょう ひっちょうとおりすぎ
はっちょうこえれば とおじみち
くじょうおおじで とどめさす

この歌は”丸竹夷”という歌で、京都の通りの名を覚えるための歌だそうです。

この映画を見たら忘れられないくらい印象に残りますよね。

映画のキャッチコピー

コナンの映画には、毎回それぞれのキャッチコピーがついています。

「迷宮の十字路」のキャッチコピーは

【私たち、やっと逢えたんだね・・】

映画を見た人はもうこのキャッチコピーだけで興奮ですよね(笑)

この言葉には平次、そして蘭の想いがそれぞれ込められていて、コナンファンにはたまらない展開の映画でした!

ファンの間で人気ナンバー1の呼び声高い本作。このキャッチコピーの理由も人気の一つですよね。

そんな人気作「迷宮の十字路」がテレビでまた見られるなんて本当にうれしいです!!

手毬歌にも注目しながら、コナンや平次の活躍も楽しみですね!

しかしテレビ版はカットなどもされているので、ノーカットはDVDで楽しんでください。

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