川合くんがやばすぎる!Heaven〜ご苦楽レストラン5話に視聴者「ありえない」「無理」と拒否反応殺到!


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6日(火)「Heaven〜ご苦楽レストラン」の第5話が放送。

今回の話しは、志尊淳さん演じる川合くんがメインの回でしたが、あまりの仕事の出来なさに視聴者から「同じ職場にいたら無理」「イライラする」などツッコミが殺到しています。

あらすじなど紹介します。


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新火曜ドラマ・Heaven〜ご苦楽レストラン

7月9日からスタートした新火曜ドラマ「Heaven〜ご苦楽レストラン」。

同ドラマは1999年から2003年まで「週刊スピリッツ」で連載された佐々木倫子氏による同名漫画が原作となっています。

舞台となるのは、墓地の中に建つ「ロワン・ディシー(この世の果て)」という名のフレンチレストラン。

石原さとみさん演じる“超変わり者”のオーナー黒須仮名子と、個性的な従業員たちとの間で繰り広げられる“至極のフレンチレストランコメディー”です。


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5話で川合くんがクビに?!あらすじ紹介

6日(火)に、Heaven〜ご苦楽レストランの5話が放送。

志尊淳さん演じる川合くんがメインの回となりました。

川合くんは、明るく良い子ですが、仕事が全くできない・・いわばポンコツ従業員。

そんな中、「ロワン・ディシー」に謎の男(竹中直人)が来店。どうやらグルメ雑誌の覆面記者らしく、従業員達の働きぶりを鋭い目線でチェックしメモしている様子。

その覆面記者にいい記事を書いてもらえば店の宣伝になると考えたオーナーの仮名子(石原さとみ)は、店のレベルを上げるためサービスの要である伊賀くん(福士蒼汰)に川合くん(志尊淳)の教育を指示。

しかし、謎の男は覆面記者ではなく、経験を積んだシェフだということが判明。

オーナーの友人である英代(内田慈)の紹介で働きたいと思って来たというものの、店の従業員のレベルの低さに「お粗末だ」と言い放ち自ら働くのを拒否し帰ってしまいます。

これに激怒したオーナーは、川合くんのミスは伊賀くんの責任だと言い、もっとしっかり教育するよう命じます。

しかし、伊賀くんの特訓の成果もむなしく、川合くんは全く成長する気配がありません。それどころか、特訓をサボってさらには遅刻していまう始末・・。

そんなとき「ロワン・ディシー」で働きたいと希望する青年・峰(小関裕太)が飛び込みで来店。

峰はサービスの腕も確実で即戦力間違いなし。オーナーは川合くんをクビにして、峰を雇うと言いますが、伊賀くんはそれに難色を示します。

すると、オーナーから峰を雇うべきか、川合くんをクビにするかの決断を委ねられてしまった伊賀くん。

果たして川合くんはリストラの危機を乗り越えられるのか!?といった内容でした。

視聴者の反応


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