青木美沙子って誰?35歳ロリータモデル「ナカイの窓」出演で話題!看護師としても活躍

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24日(水)放送の「ナカイの窓」に出演したロリータモデル「青木美沙子」さんが話題になっている。“35歳なのにロリータモデル”として登場した青木は、ロリータファンから絶大な人気を誇るカリスマ的存在。

ロリータにかかるお金や恋愛事情を赤裸々に告白し、反響を呼んでいる。


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青木美沙子

24日(水)放送の「ナカイの窓」に出演した青木美沙子。

15歳から読者モデルを続けており、ロリータファンから絶大な人気を誇るカリスマ的存在。現役の看護師としての顔も持つ彼女だが、2009年には外務省から任命され“カワイイ大使”に就任。海外25ヵ国45都市歴訪し世界を飛び回っている。

2013年2月、福岡市に「日本ロリータ協会」を設立。同協会の会長に就任した。


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ロリータ事情

365日この格好、私服もこれですと話した青木。番組ではモデルの仕事として中国のファンと“お茶会”をする写真が公開されたが、その際5つ星のホテルに泊まり、100万円のギャラが貰えると明かすとスタジオでは驚きの声があがった。

この日の全身の総額は約20万円で、スカートをふくらませるために下に穿くパニエが1着1万円するとのこと。「今日は収録で気合入れているので10パニエ」とこの日も10枚パニエを重ねていると話した。

恋愛事情については、ロリータってこれだけパニエを穿いているので脱がせていってもパンツが見えない。パニエ、パニエ、ずっとパニエ…でパンツ見えない状態が長く続いて相手が萎えちゃうと赤裸々に告白。

これを受けて、スタジオではパニエの脱がし方について盛り上がるなど、知られざるロリータ事情が反響を呼んだ。


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