カルテットでも話題!高橋一生の魅力とは?その声に女性ファンが急増!秘密に迫る!

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こんにちは、こぐまんです。今回は、新火曜ドラマ「カルテット」で話題沸騰中の俳優「高橋一生」さんに迫ります!「高橋一生」さんはそのセクシーな声で世の女性たちの人気が急増しています。ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で話題を総ざらいし、一気に一躍人気俳優となった「星野源」さんも、いまや女性ファンがたくさんいます。しかし、そんな「星野源」さんから「高橋一生」さんに乗り換えたと公言する女性ファンもいるとか?!世の女性たちを虜にする「高橋一生」さんの魅力とは?ドラマ「カルテット」の話題も含めお送りいたします!


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高橋一生さんの歴史

「高橋一生」さんは36歳の俳優さんです。どちらかというと遅咲きのイメージですね。デビューしたのは1990年です。そこからたくさんのドラマなどに出演。転機が訪れたのは、2015年のテレビドラマ「民王」です。「民王」で演じた秘書・貝原茂平役が好評となり、第1回「コンフィデンスアワード・ドラマ賞」と第86回「ザテレビジョンドラマアカデミー賞」でそれぞれ「助演男優賞」を受賞しています。2016年放映されたスペシャルドラマの1本「民王スピンオフ〜恋する総裁選〜」とネット配信限定の番外編ドラマ「民王番外編 秘書貝原と6人の怪しい客」では主役となり、「民王 スピンオフBOOK【貝原編】」も発売されるなど一気に人気俳優の仲間入りをしました。

個人的には、ドラマ「相棒」の「Season 4 第4話・第5話」と「Season 5 第5話」で演じられていた「安斉直太郎」が印象にあります。連続殺人犯に洗脳され、自らその後継者として殺人をするという・・今の「高橋一生」さんからは想像できない役ですね。

記憶に新しいのは2016年4月から放送された連続ドラマ「僕のヤバイ妻」ではないでしょうか。主人公夫婦のお向かいさんということで出演しましたが、驚いたのはその役。夫だと思われていましたが、なんと「レンタル夫」だったというものでした。ドラマで醸し出される「高橋一生」さんのミステリアスな部分に、女性ファンの心は一気につかまれました。


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高橋一生さんの魅力

やはり、先ほども書いた「ミステリアス」で独特な雰囲気とその「セクシーな声」だと思います。ドラマ「僕のヤバイ妻」での好演でその人気を不動のものにしたように思いますが、女性ファンは「高橋一生」さんの声に夢中な人が多いようですね。その魅力について「佐野亜裕美」プロデューサーは「ドラマのスパイスでありながらコンダクターであるところ」と表現。「シーンがいつの間にか高橋さんの作るリズムでうねり始める瞬間を日々目の当たりにしています」とその実力を絶賛。起用理由についても「自分がこんなドラマを観たいと思うものを作っているので、重要な要素であるキャスティングの考え方も同様です。その点について高橋さんの起用は脚本家の坂元さんと合致しました。」と語っています。

ドラマ「カルテット」

現在火曜夜に放送している「カルテット」。すでに話題沸騰中です。キャスト陣も豪華で「松たか子」さん「満島ひかり」さん「松田龍平」さんという実力派俳優での共演となりました。この4人が織りなす独特の空気感は見ていて本当に面白く、演技力の高さを実感します。「高橋一生」さんは「ヴィオラ」奏者として出演していますが、初回登場シーンでいきなり見せたキスシーン。しかもたまたま道を聞かれた女子大生とのキスシーンということで、ファンの間では悲鳴が聞こえていました。役も少しチャラい雰囲気を出しているだけに、女性ファンは今後の展開にドキドキなのでは?

このドラマでも「高橋一生」さんの魅力全開で、さらなるファンが増える予感です。ドラマもとても面白く今後の4人の関係や活動がどうなるのかも含め大注目ですね。


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