ストロベリーナイト・サーガあらすじは?二階堂ふみ×亀梨和也でドラマ化!キャスト一新にファンから残念の声殺到

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4月のフジテレビ新ドラマに、女優・二階堂ふみさんとKAT-TUN・亀梨和也さんのダブル主演で「ストロベリーナイト・サーガ」が放送されることが発表されました。

ベストセラー警察小説「姫川玲子シリーズ」で、2010年には竹内結子さん主演でドラマ化され大ヒットとなりました。

今回はキャスト一新ということで、ドラマファンから「前の方がいい」「あのメンバー以外ありえない」と批判的な声が聞かれています。


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ストロベリーナイト・サーガ

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(出典:https://www.fujitv.co.jp/)

誉田哲也氏のベストセラー警察小説「姫川玲子シリーズ」は、2010年に竹内結子さん主演で映像化され、連続ドラマ、映画とヒット作品に。

そのシリーズから6年経ち、キャストが一新され新たに「ストロベリーナイト・サーガ」としてドラマ化されることが発表されました。

まだ映像化されていない最新エピソードを加えて再構成される今回は、主人公・姫川玲子(ひめかわ・れいこ)役に二階堂ふみさんが、さらに菊田和男(きくた・かずお)役に亀梨和也さんが起用。

二階堂さん演じる姫川の天敵となる勝俣健作(かつまた・けんさく)役には、江口洋介さんが決定しています。


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第1話あらすじ

警視庁捜査一課殺人犯捜査第十係。男社会の警察組織において、ノンキャリアにも関わらず27歳という若さで警部補まで成り上がった姫川玲子(二階堂ふみ)は、直感と行動力を武器に、数々の難事件の真相に迫ってきた女性刑事。年上の巡査部長・石倉保(いしくら・たもつ)や巡査の湯田康平(ゆだ・こうへい)、そして姫川を心底尊敬し慕う“一番弟子”の大塚真二(おおつか・しんじ)を姫川班として率いている。そこへ一人の巡査部長・菊田和男(亀梨和也)が異動してくる。寡黙だが仕事への情熱は人一倍強く、直感で動く姫川とは対照的に謹厳実直な体育会系刑事である。
そんな中、葛飾区の公園内にあるため池付近で、ブルーシートに包まれた変死体が発見された。死体は34歳の営業マンだと判明。死因は出血性ショック死で、薄型の刃物で切り付けられたような細かい傷が94箇所。スパッと切られた喉元の左頸(けい)動脈が致命傷になったと思われる。ため池は人命に関わる危険な寄生アメーバ“ネグレリアフォーレリ”が繁殖しており一切遊泳禁止となっていた。この一カ月以内に“ネグレリアフォーレリ”に感染し死亡した人間がいることを探り出した姫川は、死体を遺棄する人間の他に、死体をため池に沈める人間がいると推測。つまり、ため池の底に別の死体が沈んでいるのではないかと推測した姫川は水中捜査を依頼する。すると、姫川の読み通り、切創が酷似した別の遺体が出てきた。捜査する中で浮上した「ストロベリーナイト」という謎の言葉。この言葉と連続死体の死因との関係とは?姫川玲子、菊田和男ら姫川班、そしてガンテツこと勝俣健作(江口洋介)らクセ者揃いの刑事たちが犯人逮捕に向けて走り出す。

ファンの声


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