島中作家とは何?どういう意味?ポプテピピックでまた謎が!

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ポプテピピックで作者の大川ぶくぶさんが島中作家という肩書でオンエアされ、ネットがざわついています。

島中作家とは何か?わからない方も多いとおもいますので、調査しました!


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島中作家に対する世間のざわつき

作者の大川ぶくぶさんが「島中作家」と紹介されたときの世間のツイッターの様子です。


んで結局島中作家って何ー??

ということになりますが、説明しましょう!

島中作家とは、コミケの売り場用語で、「壁」「大手」「島」「お誕生席」と色々あります。

「大手」はその名の通り売れているサークルさんです。「壁」は四方の壁をぐるっと囲まれている場所に配置されるという意味です。

「お誕生席」は島の角の出っ張りのサークル。大通りに面して内外どっちのお誕生席、角配置でそのサークルの大小が分かったりもしており、大通りに向いているか近いお誕生席と角のほうが列ができるサークルが売れているサークルになります。

そして「島」ですが、背中合わせで一列を島と呼ぶときと、島の真ん中あたりの配置のサークルなんかを島配置、島中、島サークルなどなどといいます。

コミケになじみがない方はピンとこないかもしれませんが、島中作家とは、大手さんに比べてあまり売れていない作家ということになります。


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何が起こるかわからない!

1話放送後から、何が起こるかわからない!めちゃくちゃだ!こんなアニメ許さない!などの賛否両論あるアニメ「ポプテピピック」ですが、個人的にはけっこうすきです!

豪華声優陣をこれでもかっていうくらい無駄につかうのも気に入っています。

ラインスタンプも絶好調なので、作者さんもウハウハなんじゃないかとおもいます!

日常系アニメの最先端として、今後もみまもっていきたいと思います!


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