【動画】初めて恋をした日に読む話1話・深キョンが可愛すぎると大反響!見とれて内容分からない人続出

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15日(火)に新ドラマ「初めて恋をした日に読む話」の第1話が放送。

持田あき氏による同名マンガの実写化だが、放送直後から「深キョン可愛すぎる」「こんな36歳みたことない」と視聴者から反響を呼んでいる。

第1話のあらすじや動画を交え紹介します。


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初めて恋をした日に読む話

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(出典:http://www.tbs.co.jp/)

同ドラマは、隔月刊「クッキー」で連載中の持田あき氏による同名漫画を実写化したもの。

人生なにもかも上手くいかない、恋も仕事もしくじっている、いちいち残念な鈍感アラサー女子・春見順子が、タイプの違う3人の男性からアプローチされるというラブストーリー。

主人公・春見順子役を深田恭子が演じるほか、東大卒のエリート商社マン・八雲雅志役を永山絢斗、髪をピンクに染めた不良な高校生・由利匡平役を横浜流星、匡平の担任で元ヤンの高校教師・山下一真役を中村倫也が演じている。


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第1話あらすじ

恋も受験も就職も失敗した32歳のアラサー女子・春見順子(深田恭子)は、やる気も希望も何もなくクビ寸前な三流予備校「山王ゼミナール」で講師をする日々を送っていた。そんな順子に、いとこで東大出のエリート商社マン・八雲雅志(永山絢斗)は、ひそかに想いを寄せているのだが、恋愛方面には全く免疫がなく、スーパー鈍感な順子は雅志の気持ちに全く気付いていない。

ある日、ひょんなことから知り合ったピンク髪のイケメン不良高校生・由利匡平(横浜流星)が「俺を東大に入れてくんない?」と順子のいる山王ゼミナールにやって来て――!? 名前を書けば入れるおバカ高校の生徒が東大合格なんて…ましてや東大受験に失敗した私が人を東大に合格させるなんて、絶対に無理!と断る順子だったが…。

いちいち残念な32歳しくじり鈍感女子は、運命の恋に巡り会うことができるのか!?

動画


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